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災害時のこころのケアについて

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年2月1日更新

災害時のこころのケアについて

 ストレスは、本人が気づかないうちに、溜まっていきます。それが限度を超えると、こころのバランスが崩れ、こころやからだの健康が失われていきます。

 突然の大きな災害があった後には、「こころ」と「からだ」にいろいろな変化が起こります。多くの場合は時間とともに元の状態に回復していきますが、回復までに長い時間がかかることもあります。

 今は無理をせず、自分に優しくしてあげてください。

 災害時のこころのケア [PDFファイル/301KB]

 「こころの体温計」で、こころの温度をはかりましょう。

 

 また、災害では被災者のみならず、災害支援者も多大なストレスを受けると考えられます。 ストレスにより現れる反応は、誰にでも起こり得る正常な反応です。

 災害支援者特有のストレスについて理解し、適切なケアを行うことが必要です。

 災害支援者のメンタルヘルス [PDFファイル/308KB]

 

詳しいことは市役所健康づくり課(0866-21-0228)へお問いあわせください。

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