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オープンデータに関する取組状況

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年3月1日更新

 オープンデータとは、国、地方公共団体及び事業者が保有する官民データのうち、誰もがインターネット等を通じて容易に利用(加工、編集、再配布等)できるよう、次のいずれにも該当する形で公開されたデータのことを指します。
(1) 営利目的、非営利目的を問わず二次利用可能なルールが適用されたもの
(2) 機械判読に適したもの
(3) 無償で利用できるもの

 高梁川流域圏(倉敷市、笠岡市、井原市、総社市、高梁市、新見市、浅口市、早島町、里庄町、矢掛町)では、特定のデータを、一切の著作権、制限なしで利用できるよう、二次利用に向けてデータをきれいに揃え平準化して公開しています。

 高梁川流域圏データポータルサイト「data eye」では、通常の数値によるデータのほか、データ分析を視覚化したコンテンツにより、新たな発見や興味、気づきを促す取り組みもなされています。

高梁川流域圏データポータルサイト「data eye」<外部リンク>

高梁川』流域圏データポータルサイト<外部リンク>

岡山県が公開している「おかやまオープンデータカタログ」においては、高梁市など県内市町村の公共データがオープンデータとして随時公開されています。

おかやまオープンデータカタログ<外部リンク>

おかやまオープンデータカタログ<外部リンク>