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小企画展:「御前神社の神像と歴史」

印刷用ページを表示する 掲載日:2021年3月12日更新

小企画展:「御前神社の神像と歴史」

御前神社神像

「木造男神坐像 木造武神椅像 木造童形神坐像」御前神社蔵(岡山県指定重要文化財) 

 高梁市宇治町遠原にある御前神社は、社伝によると和銅6年(713)年9月29日に創建されたと伝わる古社です。

天正11(1583)年 赤木忠供により再建、歴代藩主の崇敬を受けていました。近年、神社に伝わる神像3点が岡山県

重要文化財に指定されました。本展では、これらの神像を紹介するとともに、御前神社の歴史について振り返り

ます。

 

会期

令和3年4月10日(土曜日)~6月21日(月曜日)

 

会場

高梁市歴史美術館 (高梁市文化交流館2階)

 

入館料

一般400円、小中学生200円

  ※市内在住の小中学生が学校休業日に入館するときは無料。
  ※障がい者手帳をお持ちの人と介助者1人が入館するときは無料。
  ※市内在住の65歳以上の人は無料(証明書をご提示ください)。

 

開館時間

午前9時から午後5時まで(ただし、入館は午後4時30分まで)

 

休館日

毎週火曜日(ただし、5月4日は開館し、5月6日休館します)

 

同時開催 「山田方谷の生涯」

漢学者で、備中松山藩における藩政改革の立役者である山田方谷に関する資料を展示します。

 

開催チラシ

チラシ画像

開催チラシダウンロード [PDFファイル/2.76MB]

 

がんばろう高梁!!

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