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庁舎の新型コロナウイルス感染症拡大防止の取り組み

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年8月4日更新
 市役所では、新型コロナウイルス感染症の拡大防止の目的で、飛沫感染を防止するため、窓口などを中心にビニールシートなどで間仕切りを設置しています。
 また、本庁舎北玄関及び南玄関にサーマルカメラを設置し、体温を測定しています。38℃以上の体温を感知した場合、アナウンスが流れ、ライトが点灯します。その際は、職員が再検温に参りますので、その場でお待ちください。

このほかにも、下記事項に取り組んでいます。

・2時間に1度、10分程度窓を開放し換気を行う。
・庁舎入口及び各フロア通路に消毒液を設置し、手指消毒の奨励。
・トイレ内手洗い場の送風乾燥機を停止し、ウイルスの飛散を防止する。
・庁舎内の4人掛けベンチの中側2席を利用不可とし、利用者同士の距離を確保する。
市民課ビニールカーテン
こども未来課ビニールカーテン
飛散防止板
手指消毒
サーマルカメラ