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緊急通報装置の設置

印刷用ページを表示する 掲載日:2021年4月1日更新

  緊急通報システムについて     

  一人暮らし高齢者等に対して、家庭での事故や突然の病気、または日常の健康・医療相談に対応するため、ボタンを押すと24時間365日看護師等の有資格者が常駐している通報センター(市委託先)に連絡が取れる緊急通報装置の貸与が受けられます。

<対象>
 自宅に電話があり、2人以上の協力員が得られ次の事項のいずれかに該当する人

 (1)おおむね65歳以上の一人暮らしの人で病弱な人

 (2)一人暮らしの重度身体障害者(上肢、下肢、体幹または心臓機能に障害のある人)

 (3)75歳以上高齢者のみの世帯でいずれか一方が寝たきり、または病弱な人

<利用者負担金額>

 ○緊急通報装置・・・月額150円

 ○見守りセンサー機能付き緊急通報装置・・・月額280円

  ※見守りセンサー機能とは、高齢者宅内にセンサー(感知器)を設置することで高齢者の動きを検知し、一定時間動きが検知されない場合、通報センター(市委託先)へ自動通報される機能です。

 

詳しくは、地域包括支援センター(☎0866-21-0300)へお問い合わせください。

<ダウンロード>

 ○申請書類 (申請書類 ダウンロード [Wordファイル/27KB])※要介護・支援認定を受けられている方の診断書の提出は不要です

 ○現状変更届 (現状変更届 ダウンロード [Wordファイル/20KB]

 ○パンフレット (パンフレット ダウンロード [PDFファイル/303KB]

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