1ページ 表紙 海から届いた、暮らしの道 [PDFファイル/596KB]
笠岡市から矢掛町、井原市を経て高梁市吹屋地区へ鮮魚を運んだ「とと道」。明治から昭和にかけて地域の暮らしを支えたこの道は、平成29年に発見され、その後備中とと道トレイル推進協議会が、整備を進めたことで復活を遂げました。木々に囲まれた道筋を歩くと、かつて魚を運んだ人々の息遣いや生活のにぎわいが、まるで時を越えて伝わってくるかのようです。なお、その活動が称えられ、2月26日に同協議会に「手づくり郷土賞」が授与されました。(14ページに関連記事)
10~11ページ お知らせ [PDFファイル/1.13MB]
12~13ページ 市職員の給与などの状況を公表します [PDFファイル/662KB]
14~15ページ お知らせ [PDFファイル/1.26MB]