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概要沿革

ページID:0046931 印刷用ページを表示する 掲載日:2024年5月20日更新

概 要

  • 施 設 名   高梁市国民健康保険成羽病院
               (結核予防法指定病院)
               (労災保険指定病院)
               (救急指定病院)
               (生活保護指定病院)
               (身体障害者福祉法指定医)
  • 所 在 地   岡山県高梁市成羽町下原301番地
  • 管 理 者   病院長 眞壁幹夫
  • 開設年月目 昭和29年9月1目
  • 許可病床数 一般病床54床(内地域包括ケア病床32床)、医療型療養病床42床、合計96床
  • 診療科目等 内科、外科、整形外科、小児科、リハビリテーション科、
             放射線科、婦人科、眼科、皮膚科、耳鼻咽喉科、
             成人病検診、健康診断、人間ドック、各種予防接種 等 実施
  • 施 設     本館 鉄筋コンクリート4階建 7477平方メートル 
              東館 鉄筋コンクリート2階建 1033平方メートル 

沿 革

  • 昭和29年  成羽病院開設
               (一般40床)
    初期の写真 
  • 昭和32年  備北伝染病隔離病舎組合立伝染病棟併設
               (一般40床 伝染15床)
  • 昭和44年  成羽病院改築工事完成
               (一般120床 結核40床 伝染23床)
    以前の病院 
  • 昭和50年  成羽病院本館増築工事完成)
               (一般136床 結核40床 伝染23床)
  • 昭和62年  備北伝染病隔離病舎組合解散
               (一般136床 結核40床)
  • 平成11年  一般病床の一部を療養型病床群に移行
               (一般106床 療養30床 結核40床)
  • 平成12年  療養病床を医療型療養、介護型療養に移行
               (一般106床 医療型療養20床 介護型療養10床 結核40床)
  • 平成16年  結核病床を廃止
               (一般106床 医療型療養20床 介護型療養10床)
  • 平成20年  介護型療養を医療型療養に移行
               (一般106床 医療型療養30床)
  • 平成24年  成羽病院新築工事完成           
               (一般54床 医療型療養42床)
     成羽病院
  • 平成27年   地域包括ケア病床開設
               (一般54床〈地域包括ケア病床10床〉 医療型療養42床) 
  • 令和4年5月  地域包括ケア病床増床
               (一般54床〈地域包括ケア病床18床〉 医療型療養42床)
  • 令和5年11月 地域包括ケア病床増床
               (一般54床〈地域包括ケア病床32床〉 医療型療養42床)